11月30日の契約更改
本日は5人の選手と年俸更改を行いました。
- 梶本勇介 580万 → 630万 (9%)
- 石堂克利 1350万 → 1050万 (▲22%)
- 武内晋一 1500万 → 1350万 (▲10%)
- 野口祥順 1000万 → 900万 (▲10%)
- 松元ユウイチ 1500万 → 1200万 (▲20%)
今回は新人を含む5人です。
やはり1軍定着じゃないとなかなか上がりませんね。
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本日は5人の選手と年俸更改を行いました。
今回は新人を含む5人です。
やはり1軍定着じゃないとなかなか上がりませんね。
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本日は4人の選手と年俸更改を行いました。
久々の契約更改ですが、今回は中継ぎ陣の契約更改です。
活躍した選手、できなかった選手といますが、改めて中継ぎの大切さがわかりました。
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28日、JR北海道本社で大学生・社会人ほかドラフト3巡目の西崎聡投手(JR北海道)と仮契約を結びました。
公式にもたった1行しかコメントがないため、何とも言えないのですが、ドラフトでは隠し球クラスのイメージだったわけで、ここからぐんぐんと伸びて言って欲しいですね。
◆3巡目
西崎聡(にしざき・さとし)
生年月日:1982年8月1日(24歳)
ポジション:投手
投打:右投右打
身長・体重:174cm・68kg
出身校および経歴:糸島高-九州国際大-JR北海道
○サイドハンド(斜め横)からバネの効いたストレート(MAX144キロ)はキレと伸びがある。遅れて出てくる腕の振りが打者の打ちづらさとなり、大きな武器となる。
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今日は日曜日なので契約交渉はありませんでした。
なので、来季以降ブレイクして欲しい川端慎吾内野手でも見てもらおうと思います。
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本日は9人の選手と年俸更改を行いました。(金額はすべて推定)
今日は大量9選手との契約更改でしたね。
主に若手選手の更改となりましたが、ここに来てやっと大原選手が初の年俸アップ。
宮本選手不在の間、そこそこの存在感を見せつけてくれたと思います。
残念ながら1軍定着とまではいきませんでしたが、来季こそはまず1軍定着を目指して欲しいですね。
個人的には川端選手と村中選手は上げて欲しかったかなと思います。
村中選手は高卒ルーキーとしていきなりドラゴンズ戦に先発登板し、残念ながら敗戦投手になりましたが、これを糧に来季以降頑張って欲しいですね。
川端選手もシーズン終盤に1軍登録でプロ初先発、2戦目にはプロ初安打が初打点でタイムリーとなり見事お立ち台に上がりました。
畠山選手は下がりませんでしたが、そろそろ結果を残して欲しい時期に来ていると思います。岩村選手退団後、本来であればポスト岩村に一番手に名乗り出なければならない畠山選手ですが、残念ながら未だに畠山選手の名前が挙がりません。そろそろ「2軍の帝王」から脱出して1軍での結果を出して欲しいところですね。
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ノーヒッターの争奪戦が勃発する。ヤクルトは残留を前提に粘り強く交渉を続けてきたが、週明けにもガトームソンとの残留交渉を打ち切ることになった。
「最初から額には開きがあった。ちょっと難しいな。ダメなら契約しない。新外国人? そういうことです。すでに指示は出しました」。この日、新橋の球団事務所で、多菊球団社長が事実上の交渉決裂を明らかにした。
ガトームソンは今季、5月25日の楽天戦(神宮)でノーヒットノーランを達成するなど、25試合で9勝10敗、防御率2.85の成績を収めた。その数字に自信を持って、今回の交渉では今季の年俸4780万円から7倍以上となる、2年7億円近い巨額を要求。単年で1億5000万円前後を提示した球団側とは、大きな開きがあった。
正式な情報でもないのでコメントするのはどうかと思いますがガトームソン投手がどうやら退団する模様です。
今季のスワローズは外国人登録枠の関係上、ガトームソン投手とゴンザレス投手を交互に併用するという起用法を取っていました。
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本日は3人の選手と年俸更改を行いました。(金額はすべて推定)
一転してベテランのスーパーサブ担当が契約更改となりました。
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24日、都内のホテルで大学生・社会人ほかドラフト希望入団枠の高市俊投手(青山学院大)と仮契約を結びました。背番号は「14」です。
契約を終えた高市投手は「今までプロ野球選手に憧れて、ヤクルトの一員になれてうれしいです。(古田選手兼)監督と一緒にプレーできるのがうれしい。ヤル気が自然と出てくると思う。ピッチャーとしても思い切りできる」と、胸の高ぶりを抑え切れない様子。
また、1年目となる来季の目標については「一軍の先発ローテーションを取りたいです。ローテを与えられた場合は、一年間守り通したい」と力強く話していました。
今年の大社ドラフトの希望入団枠の高市投手と仮契約を結んだようです。
古田監督の好きそうなコントロールの良いピッチャーのようで、色々と1軍での活躍を期待しています。
◆希望入団枠
高市俊(たかいち・しゅん)
生年月日:1984年7月9日(22歳)
ポジション:投手
投打:右投右打
身長・体重:177cm・85kg
出身校および経歴:帝京高-青山学院大
○東都大学リーグ実力No.1の即戦力右腕。MAX145キロのストレートに加え、多彩な変化球を持ち、高度な投球テクニックで打者を翻ろうする。先発ローテーションを期待できる逸材。
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大きく息をついて、キッパリ言い放った。25歳の遅咲きの新戦力・衣川は物おじするそぶりも見せず、“ポスト・古田”奪取を目標に掲げた。
「スローイングの速さと正確さには自信があります。開幕戦でスタメンマスクを狙うくらいの気持ちでがんばりたい」
この日の会見には妻の智恵子さん(26)と長男の大樹(だいじゅ)君(2)もそろって出席。家族を背負って立つ、一家の大黒柱の衣川は、ルーキーイヤーから臨戦態勢だ。
古田監督と同じく25歳でプロ入りした衣川選手が仮契約したようです。
個人的に私の二人の友だちをもつこの選手を注目していきたいと思います。
今現在、スワローズの最重要事項である「正捕手争い」今季は米野・福川両捕手が争っていましたが、実力があれば1年目からどんどん割って入って欲しいものです。
◆4巡目
衣川篤史(きぬがわ・あつし)
生年月日:1981年3月20日(25歳)
ポジション:捕手
投打:右投右打
身長・体重:180cm・90kg
出身校および経歴:大商学園高-岐阜聖徳学園大-住友金属鹿島
○肩の強さに加え、スローイングの安定感も兼ね備える即戦力捕手。今夏の都市対抗野球では1試合4度の盗塁阻止(対日本生命戦)。
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本日は5人の選手と年俸更改を行いました。(金額はすべて推定)
さすがに契約更改初日と言うことで当たり障りのないメンバーからになりましたね。
まずは1軍昇格を目指して頑張って欲しいです。特に水野選手は未来のスワローズ捕手として期待していますよ~。
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